2017年06月28日

豊田真由子議員の罵詈雑言 2

タカタ株が、また年初来安値更新です。

33円」まで下がっています。

終値は「35円」であり、まだ高すぎます。

35円」で始まり、「35円」で終わっている。


時価総額は「91億円」から「29億1100万円」まで減少し、時価総額が「30億円」を割っています。

takata2.PNG


1日で「62億円」も吹き飛ばしている。

これで豊田真由子議員と同様、タカタも終わりでしょう。

後はマネーゲームと化し、上げ下げを繰り返しながら、1桁台の株価になるのは時間の問題です。

最終的には「0円」以下の「紙くず」となる株です。

1桁台になりますと、またマネーゲーム化し、「祭り」となるのでしょう。

後はシャープのように中国傘下となり、中国の後ろを3歩下がって、中国の資本家とその利益のために頑張って下さい。

間違っても中国の前を歩こうとしないように。

犯罪者は邪魔ですからね。

私も中国の禅僧で一度出ておりますので、実は中国の霊界には知り合いが多いのです。

大体、予想はしておりましたが、「慧能」なんて具体的な名前が出た日にゃ、「やっぱりね」と思う反面、慧能だけではないだろうなとは思っています。

中国の時には集団ででておりましたのでね。

大川さんは「大悟の法」で慧能をこき下ろしていましたけどね。

中国の発展に慧能が関与していたことが気に入らないのでしょう。

慧能だけではありませんけどね。

禅の第二の始祖みたいな高僧ですから、その評価は揺るがない。

仏教はインドでは、ある意味滅びました。

しかして中国が仏教を受け入れてくれたから、仏教はアジア全域に広がったのです。

釈迦と仏教にとって中国は恩人のはずですが、恩を仇で返しているように見える。

何故、そこまで中国や韓国を敵視するのか理解できない。

神道によほど霊的誘導を受けたとしか思えない。

第一の始祖・達磨大使の再誕である鈴木大拙さんからも直接、「即非の論理」の啓示を受けたこともあります。

実は後から知ったのですけどね。

私らは基本的に禅系統なのです。

中国禅を造ってきたのは我々です。

中国禅の高僧の過去世を見れば、また面白いと思いますが、西洋文明の源流を造り、その西洋の叡智を造ってきた者だらけです。

実は無門和尚だけではないのですね。

私もその一人です。

そのご自由な発言で、すっかりと有名になってしまった豊田真由子議員ですが、新潮がまた新たなご発言を公開しています。

いままで3弾、You tubeにその音声を公開してきた新潮ですが、これは著作権の問題で削除されることもないでしょうから、新潮が今までに公開してきた3つの動画を一応貼り付けておきます。

第一弾がこれですね。



この、ハゲーーっ!

には度肝を抜かれましたが、これだけ大きなお声で怒鳴られるわけですから、嘘ではないのでしょう。

きっとハゲなのだと思います。

第二弾はこれです。



お待ちかねの第三弾ですが、心臓の悪い方は、聞かないで下さい。

大きなお声が聞こえてきますので。

ほんと、おっかねぇ議員です。

・・・おい、おい、お前ら、仲ようせぇよ、仲よう

みたいな音声データです。

何かともみ合っているようですが、車の中でプロレスの練習をしている模様です。



あいも変わらずご自由なご発言です。

これはどうもカーナビが、最短距離のルートを示さなかったことに感情を害されたようです。

豊田真由子さん、カーナビが最短距離を示さなかったことにブチギレ 秘書をボッコボコにする音声が公開

豊田氏を乗せた車を運転した際に、 カーナビの示した道が最短距離ではなかったことで怒りを買い、

「彼女はとにかく、『私の教えてやった通りに運転すればいいんだ』ということで、運転席と助手席の間から足を入れてきて、パンプスで5、6回、私を蹴ったのです」

他に

「一車線の道を無理やりUターンさせられたこともあった」

と明かす別の元秘書もおり、男性は”被害者の会”の一員に過ぎないのである。


しかしてこのような些細なことで、ここまで怒りますかね。

まさにピンク・モンスターです。

怪獣・ゴジラです。

手当たり次第、口から炎を吐きまくっています。

まさに、Sir 豊田真由子1世であり、少しでも逆らったら絞首刑にされそうです。

これは刑事事件に発展していくかもしれません。



この動画では、警察が既に捜査に入っているようです。

だからどこかで述べましたが、神道があの世で行っている行為をこの世ですれば、まず間違いなく神道は、全員刑務所に送られます。

安倍政権関係は、すべてあの世で神道が集め、権力を与え、加担していたわけですから、言い訳はできない。

言っては悪いですが、まるでチンピラかヤクザです。

東洋の盟主はあきらめなさいということですね。


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2017年06月27日

タカタ株 値幅制限の撤廃

タカタ株が「110円ストップ安」を付けました。


恐らく3桁の株価は、今日が最後です。

時価総額は「91億4800万円」に減少しています。

takata02.PNG

大幅な債務超過企業であるタカタ株に本来、価値はありません。

明日から上場廃止までタカタ株は、もてあそばれていくでしょう。

明日は値幅制限から「60円のストップ安」かと思っておりましたら、そうではなくなりました。

明日からタカタ株の値幅制限が撤廃されます。

タカタ(株) 株式に係る呼値の制限値幅の撤廃について JPX

1円〜160円」に設定されており、2桁の株価で寄り付くか、最悪1桁で寄り付き、最安値「1円」まで売られる可能性すらでてきました。

東証1部上場企業の株が、しかもかつては超優良企業とまで言われていたタカタ株ですが、こういった企業の株価が「1円」まで売られるのは、そうそう見られることではありません。

株価が1桁台まで売られますと時価総額は、「8億円」を切り、今の10分の1以下にまで減少します。

こうして神の目から見た悪は、善に迷惑のかからないように徐々に衰退していくわけです。

実は、詳細には知らないわけですが、タカタだけではないようです。

そして神道の嫌いな、あるいは奴隷にしたいができない中国が繁栄するのを、目の当たりにしながら衰退していくわけですね。

諸神霊が、そう意図しているのです。

明確にね。

恨むのならば、安倍政権に巣食っている神道を恨むことですね、あるいは自己の無神論をね。

こいつら犯罪者です。

タカタの会長が、自社のタカタ株は救えないと泣き言を言っています。

神は売るは、人には売らせるは、人を殺すは、そのような企業の繁栄など、もはやあるわけないでしょう。

タカタ会長がエアバッグ問題を謝罪、株主救済「見込みない」 ロイター

殺人まで犯している企業ですから、早晩市場から退場を余儀なくされる。

民事再生法では100%減資を実施する場合が多く、「裁判所の判断次第だが、一般的には株主価値はなくなる」とし、株主救済に充てる資金分配の「見込みはない」と重ねて謝罪した。

と、分かり切っていることを述べるにとどめています。

株主総会は「お通夜」のようであり、上場企業としては最後の株主総会となります。

そして一見、この世ではタカタと関係ないように見える豊田真由子議員ですが、実はあの世では関係している。

全国の「ハゲ」に大ダメージを与え、全国の「ハゲ」を敵に回してしまった豊田真由子議員ですが、自己のツイッターが炎上しています。

豊田真由子議員のツイッター

どのツイートも炎上しています。

国民は怒り心頭に達している模様です。

極々一部を掲載します。





































これは、あくまで一部です。

直接、本人のツイッターでクリックして見て下さい。

すべてを掲載することは不可能です。

炎上の内容を読みますと、「・・そうでしょう?

と思いますが、こういった者に投票し、権力を与えてきたのも国民です。

猫被りますから分かりにくいのでしょうが、お金で解決をつけようとする態度を怒っているようです。

犯罪として見ています。

そこで弁護士の方の登場です。

法律的にも犯罪だそうです。

35秒です。



刑事責任として暴行罪と傷害罪、民事責任として不法行為責任が成立する可能性があると言っています。

まぁ、尋常な言動ではありませんからね。

相当なものです。

類は友を呼ぶと言いますが、安倍政権が押していた人達を並べますとこうなります。





何か互いに通じるものがあるのでしょうね。


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2017年06月26日

タカタ 倒産

タカタが、ついに倒産してしまいました。

本日、民事再生法を申請し、受理されました。

事前にIRで情報を公開すると言っていたわけですが、現時点でも民事再生法申請の株主への報告はありませんでした。

株主軽視です。

負債総額は「1兆7000億円」であり、製造業では戦後最大の大型破綻となります。

タカタの負債総額、約1兆7000億円の見込み=東京商工リサーチ ロイター

タカタ、タカタ九州、タカタサービスに海外子会社12社を合わせた15社の負債総額は合計3807億円(3月31日時点)だが、各自動車メーカーが負担したリコール費用が総額1兆3000億円とみられ、これを負債に含めると1兆7000億円になるという。

製造業では戦後最大の大型倒産で、上場企業の倒産は第一中央汽船以来、1年9カ月ぶり。


海外の子会社でも米連邦破産法、いわゆるチャプター・イレブンの手続きが開始されます。

今年3月末時点でグループ会社、タカタと国内の子会社2社、並びに海外の子会社12社、計15社分の負債が「3807億円」とリコール費用の「1兆3000億円」を足した総額が「1兆7000億円」です。

タカタは、中国傘下のキー・セーフティー・システムズ(KSS)に1750億円で事業を譲渡します。

世界23ヵ国で展開している全世界に保有するすべての資産と事業を譲渡することになります。

社債の回収率も20%以下と見られています。

タカタの民事再生法申請を受けて、日本格付研究所(JCR)も格付けを「C」から「D(債務不履行)」へと格下げしています。

タカタ、経営破たん後の社債回収率は20%以下の見方−投資家ら ブルームバーグ

タカタは計300億円相当の社債を発行している。

日本格付研究所(JCR)は同日、同社の格付けをCからD(債務不履行)に格下げした。

投資家が回収できるのは発行価格の20%以下にとどまる可能性があると述べた。


各自動車会社が負担しているタカタのリコール費用「1兆3000億円」ですが、求償権はほとんど回収不能と見られています。

ただ自動車会社の方は、既に引き当て済みのようですから、それほどの影響はない模様です。

やはり先週の報道の通り、本日26日に民事再生法が申請されました。

タカタの株価ですが、先週の末にどこかの機関が出したガセネタで「110円」から「160円」に急騰し、ストップ高を付けておりましたが、本日のタカタ株は、売買停止されています。

ストップ安もストップ高もありません。

まだ逃げきれていない株主がいたのでしょう。

明日は「160円」から開始される模様ですが、恐らく値つかずの寄り付きなしのまま「110円のストップ安」になると思われます。

明後日は「60円ストップ安」であり、ひと月間で紙くずに向かって下落していくことになります。

まだタカタ株を保有している大口が、高く売り抜けようとして騙しあげをしたり、あるいは1円で買ったタカタ株を2円で売り抜けようとするマネーゲームが、ひと月続くと思われます。

既にタカタ株は、上場廃止が決定している整理銘柄に入れられています。

監理・整理銘柄一覧 JPX

整理銘柄とは、1か月後に上場廃止が決定している銘柄が入れられる銘柄です。

正確に言えば、この整理銘柄に指定されますと、1か月後に上場廃止が決定しており、後1か月間だけは売買できますが、それ以後は売買できませんよという投資家への警告であり、示唆です。

まさにタカタ株は、来月7月27日には「紙くず」となる。

私も詳しくは知りませんが、神理に対して舐めた真似をしていた人間が内部にいたようです。

誰かは知りませんけどね。

神の帳面に誤り無し。

神の貸借対照表、バランスシートに誤りなしということです。

ゼウス神も言っておりましたが、神を信じなくなった時点で、人類はそもそもその存在を許されていないのです。

ただゼウス神の過大な忍耐と寛容によってその存在が許されているだけです。

今回は世界的規模で、その意味を知ることになろう。

神を信じなくなった時点でその存在が許されなくなる者や国家もいるであろうし、徐々に衰退していく者や国家もあろう。

神を信じなくなった時点で人類と世界の繁栄は、今後はないのですね。

地球という神の神殿で富を目的とするなど言語道断。

モーゼも言っていたはずです。

自然界は神の神殿であり、神殿とは神の心を拝む場所であり、商いをする場所ではない。

イエスが神の神殿で商売をしている者達に何をしたか?

その両替商の金をひっくり返したり、商品を荒らしていたはずです。

商売をしてはいけないとはいわないけれども、目的とはならない。

あの世でそう言っていたはずですね。

富は目的ともならず、さりとて否定もできない。

しかして制度がそうなっておりますので、一旦は世界経済の破壊はあるかもしれませんけどね。

一時的には大惨事は避けられないかもしれない。

くわばら、くわばら、ということです。


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