2016年11月06日

救世の原理 1 シェークスピアの4大悲劇 (2)

この音声ファイルは、「Creatro's Report」でも扱いましたが、霊格の高低を決めている普遍的価値基準とそれが何を意味しているか、あるいは罪の派生原理として神御自身の目から見た「罪」とは何か、シェークスピアが悲劇で何を表現したかったのか等を、宇宙の構造と仕組みから解読したものです。

昨日の「絶対の慈悲」の音声ファイルは、「35分46秒」ですが、この音声ファイルは「59分16秒」です。

10本上げますが、徐々に神理のレベルを上げていきます。

最後の2本で題の意図が分かる仕組みになっています。

救世の原理」の1ですからもちろん2や3もあるわけですが、元々この音声ファイルは記録用に受けた啓示を忘れないようにと思ってとっていたファイルですから、公開する気はありませんでした。

「evernote」の音声ファイルですから音声は少しこもったものになっています。

いずれ整理、修正したものを翻訳し、声優を使って全世界で説かれていく法です。

日本は神道ゆえに、もう終わっています。

できもしない立て替えを吹聴していく以外にないでしょう。

まったく変動がないというわけでもないでしょうが、これはゼウス神が実行されることですから神道ほどの無茶はないと思っています。

当ブログの開示している神理が、全世界で最も高い神理であることは、指導霊から言って言うまでもありませんが、実は仏陀からも受けておりますので空前の神理になっている。

全世界で最も高い神理ではなく、地球の歴史上もっとも高い神理と言ってもいいでしょう。

法の総決算ということです。

これが「神約民主論」と大宇宙の絶対的権威を中核に、ゼウス神の庇護の下、神の法の全貌が説かれていきます。

題名から見て以前から述べていた「救世の4原理」のことかと思われるかもしれませんが、違います。

救世の4原理」はまた別であり、その前段階の法であり、基本です。

いきなり高い神理を言っても分かりません。

救世の原理2と3も上げるかもしれませんが、取りあえず今のところ計画はありません。

段階と順序があるのです。

徐々にレベルを上げていきます。

Seesaa」のサーバーを使えるのは好都合です。

同じページが開く場合、再読み込みをして下さい。

キーボードの上にある「F5」キーを押しても同じです。

Creator's Room Blog

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posted by 管理者 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 神理
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