2016年11月20日

救世の原理 1 ヘーゲルの歴史哲学 (5)

ゴッド・ハンド」によって神の手の平からは出られないことが分かり、その出られない「ゴッド・ハンド」の世界で呼吸をする。

神の体から息できんようにしている既存宗教に対して、吸って吐いて、吸って吐いての「神の呼吸のみ実在」が分かったと思います。

呼吸していないから世界は腐敗し、崩壊し、死んでしまうわけです。

このファイルの前半では過去・現在・未来の三世に出てくる全宗教・全哲学・全思想の正邪を分ける永遠の公理の5つを開示しています。

本当は7つあるのですが、いずれまとめて「Creator's Report 2」で詳細に論じていきます。

後半ではヘーゲルの歴史哲学を論じています。

歴史の正体と理性の狡知まで開示しています。

特に「理性の狡知」は専門の学者でも正確に理解していない思想ですから誰にでも理解できる内容で論じています。

一人残らずを数に関係なく救う唯一法則、「全人類救済法則」もちらちら出てきますが、こちらもいずれ詳細に、また正確に「Creator's Report 2」の方で論じていきます。

1時間13分21秒のファイルです。

Creator's Room Blog

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posted by 管理者 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 神理
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