2017年08月21日

米韓合同軍事演習開始

神の存在 1」の記事も、書いている途中で消されたのですが、1時間ほどで書き直したために内容が薄くなってしまいました。

4回連続で消されまして、一体どういうことかと原因を探ってみますと、タッチタイプで記事を書いているのですが、キーボードを見ながらタイプしている人は分かりにくいかもしれませんんが、タッチタイプではキーボードは見ません。

液晶画面だけを見ているわけです。

「F」と「J」キーには突起物があり、人差し指をまずここに置きます。

ホームポジションと言いますが、この時左手の小指には「A」のキーが置かれています。

どうやってすべての記事を消すことができるのか?

集中して書いておりますと、気づきにくいのですが、左手のふくらはぎ辺りの近く、キーボードの最も左下には「Ctrl」キーがある。

集中して書いておりますと、左手のふくらはぎが「Ctrl」キーを押してしまう時があり、このキーと小指の「A」キーを同時に押しますと、「すべて選択」されます。

記事を書いている最中は、頻繁に「Enter」キーを押しますので、この「すべて選択」をされた状態で「Enter」キーを押せば、一瞬ですべての記事が消える。

このやり方で記事を消すわけです。

よく考えるものです。

ほんと小っちゃい霊です。

そんなことばかりねちねちと何十年もやっているのな、神道は。

「生命の実相」に書いておけということです。

肉体に憑依して三大欲望をコントロールする。

睡眠欲・食欲・性欲、この三つをコントロールしようとする。

例えば睡眠欲をコントロールすれば、得意先のクライアントとの重要な商談の時、いきなりナルコレプシー、いわゆる睡眠障害を起こす。

重要な商談の時にいきなり寝るわけです。

するとどうなるか?

当然、会社は首であり、ポカばかりさせますとこの世的な地位・名誉等の上下をコントロールすることができる。

性欲でもこれをコントロールできれば、セクハラで会社を首にすることもできる。

食欲でもこれをコントロールすれば、嫌いな人間には、たらふく食べさせて太らせ、場合によっては複数の病気を併発し、家族や知人を苦しめることもできる。

食欲・性欲・睡眠欲を憑依によってコントロールすれば、この世の社会的な地位の上下をコントロールできるわけです。

これが天之御中主や谷口のやり方であり、だから肉体に何としても憑依しようとする。

「生命の実相」に、みずからのこういった実際の行いが書かれていない。

みずからの行いなわけですから、きちんと書いておけと言っている。

きれいごとだけが書かれている。

真理上は、肉体という物質で生命を支配しようとする物主神従であり、神の行いは逆です。

物質宇宙は神の表現体であり、神は生命で物質を支配しておられる。

神道は、これと逆をやっている。

南京虐殺はなかった」「従軍慰安婦はなかった」「沖縄集団自決はなかった」等々の歴史の捏造も、この霊共がやっている。

中国で言ってこい、と、あるいは韓国で言ってこい、と。

アジアのどこかの国で、「従軍慰安婦はなかった」と言ってご覧なさい。

日本で言っているでしょう?

猛反発を受けます。

1億の肉弾どころではない。

中国だけで13億の肉弾が、体当たりしてきます。

まず世界伝道どころの話ではなくなります。

東洋の盟主どころの話ではありません。

その嘘を無理やり押し通すには、500人の諸神霊の協力が必要ですが、もう無理でしょう。

つまり力で支配しようとした。

日本ではしています。

物質からの生命支配ですね。

その神道のやり方を、世界に広げてもらっても困るわけです。

神は生命で物質を支配しておられる。

元々、この霊系統は物質で生命を支配してきたから、物質が意味する富や軍事力、国益や国力のある国に対して、中国を除いて絶対服従する。

アメリカに服従するのは、アメリカが正義だからではなく、経済力と軍事力をもっているからです。

神道は、ただそれだけの話です。

神の体に服従している系統です。

いくら表面で善ばかり言ってもダメでしょう。

肉体の眼に見える行いではなく、眼に見えない生命の行いはすべて逆ですからね。

だからこの系統は、ゴロツキのような人間が多い。

DFjAXdSV0AAUhNc.jpg

女でもこれですからね。

それにしても凄い顔です。

ドン引きです。

あの世の谷口雅春が加担して、こういった者に権力や地位を与えていたのは、かなり明確になっているわけです。

これが彼のいう「正しき者が繁栄していく世界の証明」です。

総理をやったり、大臣をしたり、こういった者が、正しき者だそうです。

立証されていますね。

ちなみに岸信介は、真珠湾攻撃を実行した内閣で大臣をしていました。

安倍総理は、その孫です。

アメリカ人が「リメンバー・パール・ハーバー」を忘れてくれることを祈ることですね。

神道の善悪のセンスには、ついていけませんね。

稲田に下村等々、確かに「南京虐殺はなかった」と言う者達ばかりです。

だから東洋の盟主になってはならないわけです。

自己都合で忖度ばかりしているから、神道は誰かさんのように裁判によく負けます。



もう神の名を語りなさんなと思っていますけどね。

アメリカのイージス艦が、また事故です。




あっ、間違えた、こちらです。




イージス艦「フィッツジェラルド」に次いで、2回目です。

今回は、リベリア船籍の石油タンカー「アルニクMC」とイージス艦「ジョン・S・マケイン」が衝突事故を起こしたようです。

行方不明者が、「10人」とあります。

天下のアメリカ海軍が、コンテナ船や石油タンカーでボコボコにされるとは、これ如何に?

米イージス艦がタンカーと衝突、10人不明 マラッカ海峡近く 産経

丁度、ウルチ・フリーダム・ガーディアンが始まった日の事故です。

何か不思議な共時性を感じています。

今回の米韓合同軍事演習「ウルチ・フリーダム・ガーディアン(UFG)」は、米韓以外に韓国と同盟関係にあるイギリス・オーストラリア・デンマーク・ニュージーランド・カナダ・オランダ・コロンビアの7ヵ国が参加しています。

参加人数は韓国が「5万人」、アメリカ軍が「1万7500人」の計「6万7500人」です。

昨年のアメリカ軍は「2万5000人」でしたから、規模が「7500人」縮小されています。

今年のUFGにも北朝鮮は猛反発しておりますが、UFGはウォーゲームのように基本的にはコンピューター・シミュレーションでの演習のようであり、実地訓練はないと報じられています。

しかして実際は、確定はしていませんが、原子力空母や原子力潜水艦、あるいは戦略爆撃機も参加するよう協議しているようです。

北朝鮮は、さすがにグアムに6機配備されている「死の白鳥」B-1B戦略爆撃機に神経を尖らせているわけあり、これがUFGに参加となりますと、北はグアムへの包囲射撃をするかもしれません。

B-1B戦略爆撃機は、去年の8月までイラクやシリア、コソボやアフガンを空爆していた機体ですが、去年の8月、10年ぶりに太平洋方面に配備されています。

オバマ政権の時から、既に北朝鮮との戦争は計画されていたのかもしれない。

北朝鮮は、米韓合同軍事訓練のたびに何かをしてきます。

北、韓米合同演習のたびにミサイル・木箱入り地雷挑発 中央日報

北朝鮮の労働新聞は20日、UFG演習に対して

「火に油を注ぐようなもので、韓半島情勢をより一層悪化させることになるだろう」

と非難した。

2010年、キーリゾルブ演習の最後の日である3月26日、北朝鮮が白リョン島(ペクリョンド)付近の海上で韓国海軍の哨戒艦である「天安」を爆沈させる挑発を行ったのが代表的だ。

2014年からはUFG期間にも挑発を始めた。

北朝鮮は2014年9月1日、東海(日本名・日本海)で新型短距離ミサイル1発を発射した。

2014年8月18〜21日に実施されたUFGに対する北朝鮮の初の武力示威だった。

北朝鮮は5日後である9月6日にも新型短距離ミサイル3発をさらに発射した。

2015年にはUFG演習を控えた8月4日、京畿道坡州(キョンギド・パジュ)の非武装地帯(DMZ)で木箱入り地雷挑発事件が発生した。


木箱の地雷挑発事件とは、これです。



去年のUFGでは、SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)を発射し、UFGが終わった9月5日にはスカッドミサイルを3発発射し、加えて9月9日には5回目の核実験を強行しています。

UFGに対しては必ず北朝鮮は、何かをやってくるのですね。

グアムへの包囲射撃も可能性としては高いのではないか。

実地訓練はないと言っておりますが、アメリカ軍の首脳が続々と訪韓しています。

米軍首脳も次々と訪韓…韓米、有事での北朝鮮安定化訓練も 中央日報

ハリス米太平洋司令官がUFG演習参観のために韓国を訪れた。

太平洋司令部は在韓米軍を隷下部隊とする。

ブルックス在韓米軍司令官がハリス司令官の指揮を受ける。

ハリス司令官はジョン・ハイトン戦略司令官と同行した。

戦略司令部は空軍所属の戦略爆撃機と大陸間弾道ミサイル(ICBM)、海軍所属の戦略原子力潜水艦など米国の核戦力を掌握する。また監視・偵察衛星を運用する。

米ミサイル防衛局(MDA)のグリブス局長も今週訪韓する。

MDAは米国のミサイル防衛(MD)システムの責任を負う国防総省の内局だ。

「韓国に対する拡張的抑止力を指揮する司令官3人がそろって韓国に来たというのは異例」


これは演習だけで済むのでしょうか。

オサマ・ビン・ラディンを暗殺したネービーシールズの6チーム、いわゆるチーム6ですが、韓国に来ているかどうか確認が取れていません。

色々と不透明な軍事演習です。

グレート・アメリカン・エクリプス(皆既日食)も、アメリカで始まります。

真理と天災と戦争は三位一体ですから、果たしてどうなるでしょうか。

かなり田舎臭い救世運動になってしまいました。

世界の未来、その結論は、もう決まっているのですがね。

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posted by 管理者 at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国際
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