2018年03月11日

天宮1号(てんぐう) 来月にも落下か

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ケープタウンの「デイ・ゼロ」問題ですが、今年2018年中のデイゼロは回避されたようです。

4月にも蛇口から水が出なくなると言われていましたが、ケープトニアン(ケープタウンの市民)の大量の水の節約が主因らしいですが、見事回避されました。


ダムの貯水量は「23.5%」と余力は丁度「10%」しかありませんが、今後雨季に入りますので目途がついたのでしょう。


ただ今年もし雨が降らなければ「デイ・ゼロ」は「8月27日」になると市長が言っています。

楽観しているようですが、今年の雨量が去年並みかそれより少ない場合、「デイ・ゼロ」は、来年早々にもやってくると言っています。

Cape Town Escapes Day Zero Yet Again, May Avoid Completely Skymet Weather

完全に危機が回避されたわけではなく、あくまで今年は回避されたということのようです。

従って今年中はケープトニアンは、1日50リットルしか水を使用できない。

ずっと50リットルしか使用できないというのも、これはこれで厳しい。

イギリス人でも1日「150リットル」使用しています。

日本人は1日「219リットル」です。

1日「50リットル」というのは、かなり厳しい数字です。

記事ではケープトニアンは1日「12億リットル」使用していた水を「5億1000万リットル〜5億2000万リットル」まで節約したとあります。

今後、数か月の雨量は非常に重要であり、この猶予期間を十分に活用しなければならず、「デイ・ゼロ」を完全に回避するための行動計画の策定が必要であると言っています。

要は今年の雨量次第では、来年にもすぐに「デイ・ゼロ」がやってくるということです。

ほんと人間が水を確保するために戦う時代に入っている。

水のないところに文明は育たず、肉体の保存もできない。

存在の根幹をつかれている。

水が自然になくなっていくというのは、人間が自然になくなろうとしている時代なのかもしれません。

自然が文明と人間を生かす気がなくなってきているように見える。

取りあえず回避されて良かったと思います。

現在、新燃岳の噴火が、やや活発化しておりますが、これは日本では100年に1度の噴火だそうです。



2011年の前回の噴火は、今の3倍の規模とあります。

これが噴火活動の如何によっては、1000年に1度、あるいは1万年に1度の噴火に発展するかもしれないと警鐘を鳴らしています。

凄い危機感ですが、規模としては前回よりは、かなり小さい噴火のようです。



2011年の新燃岳の噴煙の高さは最大「7600メートル」であり、今回の噴煙の高さは最大「4500メートル」です。

前回の方が大きい。

ただリスクは高いようです。



新燃岳が大規模噴火に発展する確率は「5%」だそうです。

つまり20回に1回は大規模噴火を起こす。

これからの噴火で注目するべきなのは、軽石噴火を起こすかどうかだと見ています。

軽石噴火後の火砕流を警戒しているようです。

追分火砕流では、軽石噴火が24時間続いた後、発生しており、新燃岳の場合、甚大な犠牲を出す可能性があり、実際、高原町の町長に警告したようです。

高原町・・・高天原?



1000年に1回と言えば貞観タイプの東日本大震災も起こり、1000年に1度の大規模干ばつがケープタウンでも発生しています。

白頭山も1000年に1回の大規模噴火が警戒されておりますから、どこかで1000年に1回の大地震や噴火が起こっても不思議ではない。

この浅間山の追分火砕流も、大体1000年前ですから1000年に1回です。

そういう時代なのでしょうか。

新燃岳が軽石噴火を起こせば、軽石が降る中を避難することは困難であり、しかして逃げなければ、次の火砕流に飲み込まれると言っています。



政府は警戒範囲を4qとしておりますが、この方は12qを警戒しています。

ちなみにこのツイートは少し怖いですね。



桜島と新燃岳のダブル噴火です。

こういった角度で見ますと滅亡前夜に見えます。

イエスが妨害をやめれば、当ブログの真理は、まずアメリカで始まります。

すると尻馬にのった神道が、大規模噴火を起こす可能性が高いです。

この霊系統は無茶苦茶やるでしょうね。

徐々に規模を上げ、ギアを上げながらね。

すべてを破壊?

足の踏み場もないほど汚しているそうで、ちなみに諸神霊は足はないはずですけどね。

幽霊ですから。

イエスが妨害を続ければ、そのような危機的な巨大地震や噴火は起こりませんので今まで通り心配いりません。

ただ腐っていくだけでね。

利益と快楽で腐りすぎていて、肥料にもならん魂がたくさんいるそうですね。

特に神道はきれい好きでして、こういった者は徹底的に掃除しますから、ある意味怖いです。

清流に鮎、泳ぐ世界ですから、清濁併せのむの我々とは合いませんね。

ホピの予言かどうか判然としませんが、中国の制御を失った宇宙ステーション「天宮1号」が早ければ今月の24日に、遅ければ来月の初旬に地球に墜落してきます。

天の住居が落ちてくる。

中国小型宇宙ステーション「天宮1号」落下避けられず…早ければ24日にも 中央日報

欧州宇宙機関(ESA)は6日(現地時間)、今月24日から来月19日の間に天宮1号が地上に落下する見込みだと明らかにした。

また、米国系企業のエアロスペース・コーポレーション(AC)も4月第一週ごろ、天宮1号が大気圏に進入すると予想している。


エアロスペース社は、ここで天宮1号の予測を公開しています。

TIANGONG-1 エアロスペース

エアロスペースは、4月3日を中心に前後1週間以内と予測しています。

3月27日〜4月10日の期間です。

ESA 予測 3月24日〜4月19日

エアロスペース 予測 3月27日〜4月10日


かなり具体的な日付が出てきました。

ホピの予言が事実ならば、この墜落の後、しばらくして「浄めの日」がやってくる。

世の終わりです。

悪い人たちが、みんないなくなる。

地球を足の踏み場もないほど汚してきた者達ですね。

あまりにも先送りし過ぎて、腰がおもくなっちゃってね。

今さら世界の崩壊もねぇだろと思ってますけどね。

もう飽きちゃってね。

まぁ、イエス次第でしょうね。

しかしてあのイエスの世界の救世宣言は、一体何だったのかね。

今でも時々思い出します。


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2018年03月09日

米朝首脳会談 決定

新燃岳が、本日も噴火しましたが、昨日には活動が停止していたようです。

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日本での火山噴火は、箱根でも蔵王山でも御嶽山でも、大抵はすぐぽしゃるのが特徴ですから、あまり心配はしておりませんが、この記事によりますと前回2011年の噴火とよく似たパターンだそうです。

【新燃岳】じわじわ流れ落ちる溶岩流「地殻変動に動き」今後の展開は? ハザードラボ

新燃岳ではきょう午前1時45分以降、火山灰を噴出する連続噴火が停止し、火山性微動も振幅が小さくなったと気象庁が発表したが、午後1時5分以降、再び断続的な噴火が発生している。

鹿児島大学の井村隆介准教授は、今回の溶岩流出を2011年とよく似たパターンだとしている


前回の噴火では溶岩ドームは直径500メートルまで拡大しましたが、今回は直径700メートルほどまで拡大しているようです。

ただ溶岩の供給は止まっている模様です。

新燃岳 今後の活動は 井村隆介准教授に聞く MBC

火口からあふれ出た溶岩の動きが止まっており、これは地下からの溶岩の供給が停止しているためと言っています。

溶岩の供給が継続しているならば、あふれ出た溶岩が下に向かって流れていくはずということでしょうね。

ただ前回の噴火と似たパターンというのが気になりますが、前回2011年の爆発的噴火は3月1日を最後に止まっています。

ところが今回の噴火は、その3月1日から始まっている。

続きもののドラマみたいです。

続きを始めようか、ということでしょうか。

ならば東日本大震災の続きが始まるということになる。

根拠なき妄想ですけどね。

今の株価みたいなものでね。

根拠なき熱狂というやつです。

東日本大震災の時も本気で立て替えを実行しようとしたのでしょうが、毎度毎度ぽしゃっています。

御嶽山の噴火の時も思いっきりぽしゃっています。

すぐに腰砕けになる。

ごまかしと嘘があるからぽしゃる。

新燃岳の今後の活動は専門家でもよく分からないようです。

ただ立て替えとしては、2011年1月の新燃岳の噴火を皮切りに、東日本大震災があり、次に東京直下地震に南海トラフの超巨大地震、そして富士山の大噴火へと続けようとしたのでしょうが、やはり途中でぽしゃりました。

初めからやらなきゃいい。

要らぬ犠牲を出しただけで終わりましたね。

単なる殺戮霊集団です。

本人らが言っていた地震・雷、火の雨降らせての大掃除ですね。

この世、始まって二度とない苦労だそうです。

付き合いきれませんね、○チガイ過ぎて。

この霊系統は何も努力せず、何も悟っていないわけですから、うしとらに何もできるわけないでしょう。

最近は天皇の金塊が、フリーメーソンを支配するなんてわけの分からないことを言っています。

まだお金で支配しようとしています。

バカ丸出しで。

目の前の大宇宙を見て下さい。

神の心が神の体を永遠に支配しているのです。

この状態を仏国土というのです。

その神の心を何も悟っていない者達が、何か起こせるはずもなく。

艮の系統は、新婚さん、いらっしゃーいではなく、○チガイさん、いらっしゃーいの世界です。

まぁ、中々長寿番組で、なんか宗教ではそんなのが多くてね。

いらっしゃってる人が多くて。

4月末に南北首脳会談がありますが、本日北朝鮮の金正恩氏とトランプ大統領の米朝首脳会談が決定しました。

史上初の会談です。


韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩委員長との南北首脳会談も驚きましたが、米朝首脳会談はもっと驚きました。

金正恩氏の方が折れた、あるいは譲歩したように見えますが、アメリカの軍事攻撃をやはり恐れていたようです。

2、3日前から態度が急変していましたが、何かあったのでしょうかね。

ちょっと本人の言葉とは思えないことを言い始めています。

金正恩氏が米韓軍事演習に理解 沖縄タイムス

あれだけ敏感に反応していた米韓合同軍事演習に理解を示しています。

今回の米朝首脳会談でも核の凍結ではなく、非核化と言っています。

ただし非核化を前提とした対話ではなく、非核化を目的とした対話だそうです。

もう何がなんだか・・。

政治家のいつもの言葉遊びです。

恐らくトランプ大統領には通用しないでしょう。

推測に過ぎませんが、恐らく時間かせぎです。

北朝鮮は、アメリカの脅威となるほどの核武力をまだ持っていない。

今、戦争をすれば確実に負ける。

親の代から築いてきた技術もすべて失ってしまう。

北はトップみずからが出てきて滅多にしない文大統領ら首脳と対話しようとしたり、アメリカに対話を持ち掛けている。

北の核放棄はないと思いますが、その点をどうごまかすかね。

金正恩氏のいう朝鮮半島の非核化とは、北の非核化だけではなく、韓国の非核化、つまり在韓米軍の非核化も入っておりますので在韓米軍の撤退を要求するでしょうね。

とてもアメリカはのめませんけどね。

アメリカは、あくまで北の非核化であり、韓国や日本を核の傘に置いているわけですから自己の核放棄は眼中にない。

年始に核戦力の完成を宣言しておりましたが、まだ完成していない。

原子力潜水艦はまだもっていません。

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4月15日が実践配備の予定であり、どうしても時間をかせぐ必要がある。

4月末の南北首脳会談、5月末までの米朝首脳会談は、対話中は核・弾道ミサイルの実験はしないと明言しておりますのでやらないのでしょうが、少なくとも5月末までは時間をかせぐことができる。

北朝鮮の対話姿勢、核開発の「隠れみの」か ロイター

米国との対話姿勢を示した北朝鮮。

だが、米当局者と専門家らは、北朝鮮が米国との対話を引き延ばせば、大気圏への再突入に耐え得る弾頭を含む核兵器備蓄を拡大・改良する時間稼ぎが可能になると指摘する。

外交努力が行われているさなかにも技術的な作業を進めることは可能だと彼らはみている。

核兵器を運搬可能な再突入体を完成させたり、ロケットフレームやエンジンや移動式発射装置の製造を生産し、爆弾の製造に使用されるプルトニウムや高濃縮ウランの生産を加速したりすることなどが考えられる。

北朝鮮が対話を引き延ばそうとしているだけなのが明らかになった場合、トランプ大統領は直ちに外交努力を打ち切る用意がある

「北朝鮮がわれわれをたぶらかしているかどうか」は数カ月以内にはっきりするだろうと語った。


個人的には、米朝戦争が起こる時には、必ず白頭山に動きが出ると思っています。

かつて神風で元を2回追い払った時のように、必ず「天」が動きを起こすと思っています。

逆から言えば白頭山に動きがないうちは、米朝戦争はないという推論になる。

霊天上界の諸霊は3か月先までは、かなり正確に分かります。

7月末までに米朝戦争が起こるならば、3か月前、つまり4月末ごろに白頭山の動きが出る。

8月末ならば、5月末ごろに白頭山の動きが出るかもしれないと思っています。

白頭山に動きがないならば、おそらく米朝戦争はない。

そう推測しています。


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2018年03月07日

新燃岳(しんもえだけ) マグマ噴火に移行

また新燃岳が噴火しましたね。


既にマグマ噴火に移行しているようです。

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溶岩ドームや新たな火孔を確認 専門家「マグマ噴火に移行」 MBC

専門家は「すでにマグマ噴火に移行した」との見解を示しました。

「マグマが直接上がってきて、完全なマグマ噴火の状態になっている」

「確認された新たな火孔はこっち。

去年までの火孔の上に新たな溶岩ドームができている。

直径200メートル、高さ50メートルくらいの溶岩ドームができている。

一部赤熱しているマグマが見えるが、600〜700度で非常に高温だろう」

「規模によっては火砕流を伴うような、爆発的噴火を繰り返すのが(今後の)ひとつのパターン。

下から上がってきたガスが溶岩ドームごと吹き飛ばして火山弾や風下に火山れきを降らせる。

爆発的な噴火は空振伴い、窓ガラスが割れるなどするので注意が必要」


前回、2011年1月の噴火では溶岩ドームは、直径500メートルほどでしたが、前回の半分以下です。

2011年の噴火 ウィキペディア

爆発的噴火は3月1日が最後であり、13回爆発的噴火を起こしています。

新燃岳の最後の噴火は、9月7日とあり、影響は1年ほどに及んでいます。



新燃岳のすぐ隣には、天孫降臨した山で有名な高千穂峰があります。

この新燃岳がこうなっているわけです。




ちなみに7年前の2011年の新燃岳の噴火はこれです。



今後の予想がここでまとめられています。

新燃岳の今後を7年前に習う。

(溶岩が)溢れ出すまで1000万トン出る必要があるから、25時間かかる。明朝か。

日本にある111の活火山のうちの一つですから噴火しても驚きはありませんが、気になる点が3点あります。

1点目は、やはり4万キロにも及ぶリング・オブ・ファイア(環太平洋火山帯)に属している火山がまたひとつ噴火したこと。

やはり活性化しているのではないか。

イエスがアメリカで妨害をやめれば、すぐにでも始まりますが、今世界を崩壊させれば、自分を偉いと言ってくれる者が今後いなくなってしまう。

支配欲を満たせなくなる。

ヨハネの黙示録等、預言通り人類の3分の2も消えるとなりますと、古い宗教とかなくなってしまいますからね。

幸福の科学がしっかりと道を逸れず、きっちりと神の法を説いていれば、その最高指導霊であるイエスの偉いは残りますからこの場合、世界やキリスト教は崩壊しても構わない。

ところがその幸福の科学が、バカをやっておりますので、このまま自分を偉いと言ってくれている世界を崩壊させるわけにはいかなくなった。

だから現状維持をしてきたわけですが、気候変動や地殻変動が少々目立ってきました。

ただイエスのバカげた行為によって救世の4原理を悟れました。

何が幸いするか分からないものであり、仏国土の造り方やこの惑星全体を救う神の法も悟れました。

神約民主論は、一つの基本であってそんな単純な法でもない。

もっと詳細に説くことができるようになった。

一人残らずの全人類救済法則も悟れましたし、結果オーライです。

リング・オブ・ファイアの活性化は、イエスがアメリカでの妨害活動を、そろそろやめると決意したためかもしれないと思っています。

ならばご愁傷さまの方々が、色々と出てくることになる。

ほんとに妨害をやめていいのですかね。

多くの人間が消えていくことになる。

イエス・キリストは幸福の科学の最高指導霊として、妨害活動と共に輝かしい名声を後世残すことになる。

さすがに神道みたいに幸福の科学の運動を「なかったこと」にはできないでしょう。

初期、触れた人はみんな知っていますからね。

幸福の科学の最高指導霊は、イエス・高橋信次・モーゼの3柱だということをね。

何かね。

幸福の科学がバカをやればやるほど、イエス・高橋信次、モーゼにくるわけですね。

指導霊ですからね。

真実とは頑固なものであり、今さら消せないわけです。

本人らが、自分達が指導霊だと自分で言うとるから。

得意げに。

ほんとは偉いと言われたいのにね。

おもしろいですね。

だから大川さん、バカやってんじゃね。

っていうか惑星意識にやらされてんじゃね。

イエスが妨害活動をやめるならば、ではアメリカと欧州で救世運動が再開されることになる。

そして救世の法が開始されれば当然、自然界も超地殻変動をもって徐々に動いていくことになる。

その動きが、今回のリング・オブ・ファイアの活性化かもしれないと思っています。

もしそうならば、この自然界の動きは空前の動きを今後示していくことになります。

私としてはゼウス神の影響圏でのみできれば文句はないわけですが、色々な諸神霊がかかわっており、どうしても地球規模にならざるを得ないのではないかと感じています。

神道は、他の諸神霊が計画している超地殻変動を知っているから、その尻馬に乗って新燃岳だの草津白根山だの蔵王山だの阿蘇山だのに影響を与えている可能性がある。

日本での地震や火山活動は、ほんと茶番であり、この国ではあの世である程度コントロールしているのです。

それが動いているということは、尻馬に乗ろうとしている。

日本以外の地域が、どう動いていくかを知っているということです。

つまり今回のリング・オブ・ファイアの活性化は、真理の胎動を意味している可能性がある。

これが1点。

2点目は、新燃岳は2011年1月に噴火しておりますが2か月後、その新燃岳の噴火活動中の3月11日に、あの東日本大震災が起こっています。

東北から始めるというあの預言の成就ですね。

始まりませんでしたけどね、全然。

それでも時間がないものだから、2014年に御嶽山を噴火させて、また始めるぞと思わせておりました。

やるやる詐欺みたいなもので、もちろん当ブログの真理を無視してできるものではありませんから、ここでも当然、何も始まりませんでした。

当たり前のことです。

誰がこの星で一番高い真理を説くと思っている。

そういったごまかしと嘘ばかりを繰り返してきたのですね。

付き合いきれませんから、欧米で開始されることになるでしょう。

ただそうならば、またその尻馬にのって2011年と同じことをする可能性が大です。

東日本大震災クラスの巨大地震をまた起こすということですね。

欧米で始まるならば、もう先送りする必要性はなくなるからです。

この点は、日本では日月神示で預言されていた通りのことをするのでしょう。

あの嫌な預言ですね。

食べるものも飲むものも着るものも住むところも頼るところもなくなる。

食べるものも飲むものもないと臣民不足申しているが、まだまだ少なくなりて、人民がなくなるところまでいくのであるぞ。

今回はなくなる神々さまもいるぞ。

なんでも行であるから喜んで行してくだされよ。

臣民のかわいい尻、ポーンと叩いて、野山切り開かせても食い物3分しかとれんから。

臣民、取り違いばかりしているぞ。

お前ら、みーんな穴の中に住まなならんし、なまの物食うて暮さなならんし、臣民、取り違いばかりしているぞ。

金、おってる卑しい臣民ばかり。

金なんかなくしてしまうぞ。

みーんな今日、働いて、今日、食べていく世界になるのであるから、その覚悟せよ。

法律、この方きらいじゃ、ほんとの悪人つくっているから嫌いじゃ、嫌いなものなくすぞ。

日本人があちらに一人、あそこに一人、あの遠い、遠いところに一人、言うぐらいむごいことせなならんから。

右を見ても、左を見ても、神も仏もおらんのざ。

言うぐらいとことんのとことんまで落ちていくんだぞ、お前らは。

まだまだ落ち沈まねば、改心できん臣民、いっぱいおるぞ。

はよう悟れと申してあるのざ・・・以下延々・・。

3点目は、今年の諏訪大社の良く当たると言われる「粥占(かゆうら)」ですね。

この記事で書きましたが、気にはなっていました。

スーパー・ブルー・ブラッドムーン(完全な皆既月食)

2011年と同じ大凶「三下り半」を意味する「三分五厘」が出ています。

権宮司は、「今年前半はよくない。注意が必要」

前半とはあと4か月しかない。

新燃岳で気になった点はこの3点ですかね。


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